バンクーバー珍道中

バンクーバーでのワーホリ備忘録

カナダ通史、始めました。

www.youtube.com カナダ通史を解説する動画を作ってみて、記念すべき1回目はヌーヴェル・フランス編。 いや、まあ自分の知識と動画編集技術で再生数を稼げるとは考えてないが、これ編集難しすぎだろ・・・。 台本作って、それに合わせてキャラと画面を動かし…

Youtube投稿しました

www.youtube.com 久しぶりに動画を作成した。今回はカナダの歴史を5分にまとめたもので、動画の伸び・・・は良くないだろうが、まあそれと私の気分次第で通史を作ろうかと考えており、まずはカナダの歴史に対する需要を見てみようということで「入門編」とし…

りぼん 7月号

先月号の感想を忘れてしまっていた、だが先月分は飛ばすとしよう。少女漫画はとりあえずすべて12月号を買って終了とする。金銭的にもそうだし、来年1月に向けて新しい事を始めなくては。ただ来年することは数学なんだよな・・・。 「ハローイノセンス」(作…

LaLa 7月号

期間が空いていた、なんとしても今月中に終わらせないと。コロナ禍で来月号は出版休止になるのではとビクビクしている。 「赤髪の白雪姫」(作・あきづき空太)。絵のタッチはいいんだが、ストーリーに今だついていけていなくて悶々としている。うーむ単行本…

別冊フレンド 7月号

わたモテの実写化が表紙、これは漫画原作も持っていて少女漫画への抵抗を減らしてくれたのに寄与した作品。ただ実写化過激派の自分としては複雑な気分というのが正直なところである。 「こんちわハム子」(作・あかり)。この一ページの破壊力の高さで選ばれ…

With 7月号

コロナの影響をもろに受け、ファッション雑誌の「and GRIL」は6,7月号の販売が延期になっていた。なので、今月はWithのみの紹介となる。 新作にめぼしいものがなく、うむむと感じていたらこの企画が目に止まった。日本全国のOLの通勤服を比べたもので、色々…

LaLa 6月号

緑川ゆきさんの読みきりが目を引くが、夏目友人帳の続きが読みたい所存であります、はい。 「啼かない鳥の帰る樹は」(作・緑川ゆき)。読みきりということでさっと読んでみたが、うーむ私には少し合わない。雰囲気は「エマ」のようなメイドものなんだが、い…

別冊フレンド 6月号

今月の別冊フレンドは遂に「午前0時にキスしに来てよ」が最終回を迎える。ちょっと待ってこれ終わったら見るのなくなるのでは・・・? 読みはじめてからなかなか面白かったこの作品も遂に最終回・・・、と思ったらなんか作者様の都合で前半しか掲載されてな…

and GIRL 5月号

Withは春物がいまいちだったが、こっちはなかなか自分の興味が湧くものがあった。やっぱり2冊以上で補完しあうというのはファッション誌を読む上ではよかったなと思う。 こっちのローブは見やすくかつ豊富なバリエーションが掲載されていたのでとても助かっ…

With 6月号

今月号は特に見所がなかった、なんかローブやワンピースが中心で自分の中でこれといったものが見当たらなかった。こういうこともあるさ。 一応気になったローブ、うーむ6月号ということでもう少し夏っぽいものがあると思ったが、案外春らしさが残っていた。…

Youtube更新しました。

www.youtube.com ほとんど2ヶ月ぶりにYoutubeに新しい動画を投稿した。 構想自体はできていたが、どうにも作る気になれずだらだらと先伸ばしていたが一念発起して4日で作りあげた。まぁキネマスターを使っている時点で出来は他と比べると見るも無残だが。 今…

and GIRL 4月号

5月号が近づいていることもあり、ようやく思い腰を上げてこの号を読み始めた。Kindleアンリミテッドの都合で「With」は一月前の雑誌が読めるが、これは二月前のが読める。う、ううむそのうち月を間違えるという勘違いをしそうで心配だ。 やはりスカートが華…

With 5月号

忘れていた、もといすっかりサボっていたファッション誌のブログを書く。 というか、「バンクーバー珍道中」というブログタイトルにも関わらず、日本に帰ってきてしまい、あげく日本での日常を書いたのでは意味不明なので、バンクーバーに帰る当面の間はこう…

別冊フレンド 5月号

今月号の別冊フレンドはなかなか面白かった、先月はいまいちだったので切るかどうか迷っていたが、とりあえずそれはなくなった。 午前0時、キスしに来てよ(作・みきもと凜)、さて2ヶ月間探し続けたこの作者の作品の正体が分かった。分かったのは良いんだが…

りぼん 5月号

今月号は私的にはこれというものがなかった。なので感想もやや少なめ。 吸血鬼と薔薇少女(作・朝香のりこ)は今回は舞踏会のような話だったが、主人公の白咲千詰を狙う桐生一翠みたいなキャラクターがみんな「ef」に出てくる「雨宮明良」のように見えてしま…

LaLa 5月号

横画面対応なのにタブレット横画面にすると強制的にアプリが落ちるのどうにかなりませんかね・・・、ブログ更新の気力削がれちまうよ・・・。 そんなことは置いといて「LaLa 5月号」。少し遅れたがなんとかできた。今月号では新連載が始まった。よく知らない…

ブログが壊れた土曜日

はてなブログでブログを書こうとしたらブログのAppが動かない。 アンインストールをして、もう一回インストールするが動かない。 で、見事にやる気をなくして書かずというのが続いたが、今日なんとか動くなったようになったので再開。 が、書く話題がない、…

繰り返しの水曜日

昨今のコロナウィルスに伴い各出版社が無料で自社の本を公開したり、PSで無料で遊べるゲームが増えたり、果てはDMMでの18禁コンテンツが激安と言って差し支えない金額まで値下がりするのを見て「そろそろTwitterで『コロナウィルスという状況なのだからあな…

ジャガイモのきた道(山本紀夫)

動画作成の片手間、というか実家に帰ってるから当分バンクーバーで動画作成できないので、キネマスターでの動画製作時の感覚が鈍らないように本の紹介も兼ねてサムネイルを作ってみた。まあ、それでもあまりうまくはないんだけれども。 さて記念すべき最初の…

洗濯物を干した火曜日

なんというかタイトルだけ書くとすごくしょーもないことのように感じるが、乾燥機で乾かすのが普通のカナダに住んでいると、洗濯後にハンガーなりに洗濯したものを吊り下げていくのはなんとも新鮮な気分になる、独り暮らしの時に散々やっていたのだが半年し…

お風呂に入った月曜日

1年ぶりにお風呂に入った。 海外に行ってばかりの去年は、というか一人暮らし中は殆ど風呂に入る事はなく過ごしていたので、ゆっくり風呂に入るのは本当に久しぶりである。 感想はとても気持ちよかった。憂鬱と疲れは水溶性であるらしいので、これからも機会…

呑気な日曜日

のんびり週末を過ごしてたら一日ブログの更新を怠ってしまった。 だらだらの週末というのはそれだけで気持ち良いのである。そういえば実家に帰ってきたので久しぶりにテレビを見ている。一人暮らしの時はテレビを全く見ていなかったので、現在どんな番組があ…

実家にいる金曜日

カナダから帰ってきて、一応2週間の自己隔離中で家のなかでだらだらしている。 だらだらしている、のだ、ということを考えているとこういった状況になったとき、自身が若いことに耐えがたい憤慨を感じると共に、私に実家があるということにほっとする。 私に…

ゲームをした木曜日

実家に帰ったので、久々にゲームをして過ごした。やはり独り暮らしをするとなるとどうしてもゲームに割いてやれる時間が少なくなるので、久々に4時間ほど熱中してゲームをするとやはり自分が根っからのゲーム好きであることがよくわかる。 久しいと言えば、…

日本に帰った水曜日

さて、昨今の情勢を鑑みてバンクーバーから日本へ帰国してきた。 日本も危険であるに違いないが(というか世界的に安全な所は少ないだろう)、単純に生活が苦しくなってきたという理由での帰国だ。 この半年のジェットコースターみたいな生活でかなり疲弊し…

お絵描きの火曜日

で、とにかく線画をいくつかをダウンロードし、それをなぞるようにイラストを描いて練習しているのだが、デジタルで線を描くのに慣れていないのでこれがひどいものになる。 アナログなら少しはましに描けるが、最終的にはすべてデジタルで描ききれた方が楽な…

やる気のでない月曜日

どうにもやる気がでない。小説にしてもイラストを描くにしても、やる気がでない。 いや言い訳はよくない、やりたくないのだ。これほどの時間があるにも関わらず、それをどぶに捨てずにいられないのは・・・、恐らく脳腫瘍かなにかに犯されているのだろう。 …

まだまだ寝つきの悪い日曜日

いかんせんまだ寝つきが悪い、良くなったり悪くなったりの繰り返しで辟易している。 これはどうにも枕のせいだ、と思ってはいるんだが今までの繰り返しを考えると果たしてそれだけの問題なのか? と首をひねる。 とりあえず正式に金が入ったら問答無用で抱き…

遂にさぼった土曜日

あまりに書くことが無さすぎたので、遂にブログをサボってしまった。 まあサボっていた間はずっとアニメばかり見ていたので、する事といえば食っちゃ寝しかない。 しかしその食事も同じものばかり食べ続けてきてさすがに飽きてきた、食費がほしいです・・・。…

エイプリルフールの水曜日

さて一日遅れのエイプリルフールだが、んなこと云ったって現状がエイプリルフールだと信じたい状況だと嘘も云っていられない。 毎日が同じことの繰り返しで、今日は書くことが無さすぎるのでここまで、それでは。