バンクーバー珍道中

バンクーバーでのワーホリ備忘録

同僚に驚かれた金曜日

6/17

睡眠時間12時間

12時起床

〜16時:ゲーム

〜17時:夕食

〜18時:学校へ向かう

18時到着

〜21時:ILAC

〜22時:帰宅

〜23時:風呂

〜25時:ゲーム

〜25時就寝

 

カンカンと照りつける太陽の元、バンクーバーは今日も快晴の25度。しかし、私は長袖を着て出勤したので同僚が「その格好はおかしいだろ・・・」と驚いていた。私としてはコロコロ変わる天気のせいで寒暖差が厳しいのを嫌っての長袖なんだが、ふむどうにもおかしいらしい。

次からは気をつけてみることにしよう

寝倒した木曜日

6/16

睡眠時間6時間

7時起床

〜13時:仕事

〜15時:読書

〜16時半:ダウンタウンに移動して夕食

〜17時半:カフェでぼんやり

17時半:ILACに移動

〜22時:ILAC

〜22時半:帰宅

〜24時:ゲーム

24時就寝

 

昨日は朝から晩まで仕事に勉強、それに伴う移動とあっちにこっちに忙しかった。

で帰ってから布団にダイブし、今日が休みなので目覚ましもつけずに寝たら、今日は昼の12時まで寝ていた。

久々に長く寝たので「やっぱ疲れんねやなー」と来週に向けた考えを巡らした。

学校のリアルクラスはなかなか面白く、学校に来ての座学は3時間、オンラインから1時間と時間的効率はオンラインの方が良いが、それ以上の物を得ることができた。

週に2回だけだし、座学も悪くないなと思う。

久々のリアルクラスな水曜日

6/15

睡眠時間7時間

7時起床

〜13時:仕事

〜16時:帰宅、ゲーム

〜17時:昼寝

〜18時:夕食

〜22時:ILAC

〜23時:ゲーム

23時就寝

 

さて久しぶりにリアルクラスで授業を受ける。どんな授業かは分からないが、とにかく退屈じゃなければ良い。

3学期ともなると、いくら人が変わるとは言ってもクラス全体の半分以上は見知った人になる。この人達と学校始まって丸半年会ってないと考えると、何とも妙な学生生活を過ごしているなと思う。

明日は仕事も休みだしのんびり授業を受けるとしよう

ネット注文の火曜日

6/14

睡眠時間5時間

7時起床

〜10時:ゲーム

〜11時:昼食

〜14時:昼寝

〜16時:ゲームと夕食

〜18時:昼寝

〜22時:ILAC

〜24時:小説書き

24時就寝

 

先日ネットで商品を注文をした。で、到着は1週間はかかるなぁ、コロナやしなぁとぼんやり思っていたら、注文の2日後、つまり今日配送予定になっていた。

「はぇー、お早い。これはコロナ禍での配送システムに変化があったのやろか?」などと思う。

以前国際便で90日もかかった物があったが、やはりあれは例外だったのやもしれん。

うむ、ネット注文がしやすくなるのは一人暮らしには誠良い、やはり車などの足がないと自力だけでは限界があるのでついついネットに頼ってしまう。

気力が余っていた月曜日

6/13

睡眠時間8時間

9時起床

~17時:仕事

~18時:夕食(A&W

~20時:帰宅、風呂

~23時:ゲーム

23時就寝

23時半起床

~24時:ティムホートンで夜食

~25時:読書

25時就寝

 

昨日は23時に一度寝ようとしたが、布団の中でどうしても寝付けず「うーん、どうにも寝る気になれないな」と思い、意を決して起きて夜食を食べ、読書を1時間ばかりしたら眠気が来て眠ることができた。

どうにも、何もしていないまま一日過ごしていると気力が有り余ってしまうらしい、なので少しそれを発散させると割と程よい疲れが訪れるので、あまり無理して眠るよりも少し読書なりなんなりしたほうが体にはよいらしい。

今日からは新学期が始まるし、良いスタートを切りたいと思う。

読書が楽しい土曜日

6/11

睡眠時間9時間

11時起床

~18時:仕事

~24時:帰宅、夕食ののちゲーム

~26時:読書

26時就寝

 

昨日は夜読書をしていた時に、読書スピード、特に英語での読書スピードが上昇していることに気が付いた。これは錯覚なのかどうかわからないが、いずれにせよ、英語の本を読み始めて数か月、何とか成果が出てきたといえる。ともかく数だよ数、ということで図書館に行ってオー・ヘンリーの短編をプリントアウトして、それを仕事の合間に読む、というようなことを繰り返し、分からない単語を調べながら読むということもしていたおかげか、英文を読むのが以前ほど苦ではなくなった。やはり骨子を読み切る能力が必要だということは日本語の本を読んでいた段階で分かっていたので、文章のどの部分が重要なのかを判断することを注意しながら読むと、英文でも読みやすくなってくるな。

文章を書く人間の端くれとして、斜め読みで理解できない文書と短い文でまとまっていない文書は何語で書かれていようと読まれる資格はないと思っているので(過激派)、やはり日本語で感じたことは英語でもある程度は応用可能だなと実感した。

こっちに住んでいれば英語を話す機会は嫌でもあるので、本を読んでいるだけで英語が話せるようになるのも日本語を学んでいた時に近い印象だ。日本で一人暮らししていた時も、自分の日本語が上達しているなと感じるのは読書をした後に人と話をした時なので、仕事場で4.5時間英語を話す環境があれば他は家に引きこもって英語の本を読んでいれば済むのは一人が好きな私には大変うれしい。

休日の今日も家から外に出たのは30分未満と引きこもりを満喫している。うーん、部屋での読書最高。

土砂降りだった金曜日

6/10

睡眠時間9時間

10時起床

〜16時:ゲーム

〜18時:昼寝

〜24時:ゲーム

〜25時:読書

25時就寝

 

今日は朝方は天気が良かったが、午後から土砂降り。

かれこれ2時間ばかり風呂をひっくり返したような雨が続き、「ギャー、これでは家に帰るのが大変ではないか」と思ったが5時頃には雨も止み、西日が差してきた。「なんとまぁ、凄まじい俄雨だこと」と思いながらも、傘を仕事場に持って来ていなかったので、大変助かる。

天気が変わりっぱなしだな